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2011年08月04日

硬式野球部合同練習会参加のご案内

1.日   時:平成23年8月10日(水)〜11日(木) (一泊二日)
※上記の練習日は終了しましたが、別途練習参加の希望の方は、下記の連絡先までご連絡下さい。

2.集合場所:8月10日(水) 下関球場 8:30集合
         遠方より参加の場合は前日にて寮にて宿泊
         その際は(本田宛)までご連絡下さい。

3.練習場所:下関球場

4.宿泊場所:東亜大学硬式野球部爽球寮
         下関市熊野町3丁目2-18
         電話:083-255-6871

5.費   用:2日間の昼食代金が各自負担となりますのでご用意下さい。

6.持 ち 物:ユニホーム(練習着),スパイク,練習用ジャージ
         洗面用具他寮生活が行える用意
         常備薬,保険証のコピー

7.そ の 他:監督・部長先生随行の場合ご連絡下さい。
         (宿泊場所等の手配をさせていただきます。)

8.連 絡 先:ご不明な場合は下記にご連絡下さい。
         野球部携帯(主務):090−4571−3183
         本 田 部 長 携 帯:080−1159−7620

2011年07月21日

第92回全国高等学校野球選手権山口大会

第92回全国高校野球選手権大会山口県予選が7月15日に開会されました。
昨年に引き続き、本学の本田智之部長が今年も準々決勝からNHK(山口)で野球解説を致します。
放送予定(但し、雨天等で順延した場合には変更します) 

7月24日(日)準々決勝 第2試合 NHKテレビ

7月25日(月)準 決 勝  第1試合  NHKラジオ
    
   場所 山口市スポーツの森西京スタジアム

2010年07月21日

第92回全国高等学校野球選手権山口大会

第92回全国高校野球選手権大会山口県予選が7月17日(土)に開会されました。
昨年に引き続き、本学の本田智之講師(人間科学部)が今年も準々決勝からNHK(山口)で野球解説を致します。

放送予定(但し、雨天等で順延した場合には変更します) 

7月24日(土)準々決勝 第4試合 NHKラジオ(15:30)予定

7月27日(火) 決  勝  第1試合  NHKテレビ(13:00)
    
   場所 山口市スポーツの森西京スタジアム


2010年06月16日

中国六大学野球リーグ発足30周年記念行事に本学硬式野球部2名が選出されました。

アメリカ ロサンゼルスで行なわれる中国六大学野球リーグ戦発足30周年記念行事に
本学硬式野球部2名が選出されました。

行  事:中国六大学野球リーグ戦発足30周年記念行事 アメリカ遠征
期  間:平成22年6月22日(火)〜6月29日(火)
渡航先:アメリカ:ロサンゼルス

選手
enaka.jpg
投 手
恵中 勇次 人間科学部人間社会学科3年
出身:和歌山県 南部高等学校出身

murata.jpg
内野手
村田 裕也 人間科学部人間社会学科3年
出身:山口県 岩国商業高等学校出身

2010年06月02日

春季では3季ぶり、9度目のリーグ優勝!(硬式野球部)

本学硬式野球部が中国六大学野球春季リーグ戦で、9度目の優勝(春秋通算では23回目)
を果たしました。
この結果、硬式野球部は、6月8日(火)から明治神宮球場や東京ドームで行われる
「第59回 全日本大学野球選手権大会」に出場します。

春季リーグ戦試合結果(最終週)

胴上げのシーン.jpg

第59回 全日本大学野球選手権大会トーナメント表.gif

【全日本大学野球選手権大会1回戦】
    日   時 : 6月9日(水)第1試合 9時00分開始予定
    場   所 : 東京ドーム
    対戦相手 : 函館大学

放送予定
J sports 2、J sports ESPN にて生中継があります。
6月 9日(水) 9:00〜 1回戦 対  函館大学 J sports 2 
6月10日(木) 11:30〜 2回戦 J sports 2
6月11日(金) 14:00〜 準々決勝 J sports ESPN
6月12日(土) 14:00〜 準決勝 J sports ESPN
6月13日(日) 13:00〜 決勝 NHK衛生放送

2009年07月27日

第91回全国高等学校野球選手権山口大会

第91回全国高校野球選手権大会山口県予選が7月18日に開会されました。
昨年に引き続き、本学の本田智之監督が今年も準々決勝からNHK(山口)で野球解説を致します。

放送予定(但し、雨天等で順延した場合には変更します) 

7月27日(月)準々決勝 第1試合 NHKテレビ

7月29日(水) 決  勝  第1試合  NHKラジオ
    
   場所 山口市スポーツの森西京スタジアム

2009年06月29日

第23回広島国際親善野球大会2009

6月26日〜28日に第23回広島国際親善野球大会がコカ・コーラウエスト野球場(旧広島県営総合グランド野球場)で開催されます。

    本学からは監督1名選手4名出場です。

    出場選手

     本田 智之 監督 (人間科学部 人間社会学科 講師)
     藤川 秀義 4年  (サービス産業学部 サービス産業学科)
     熊田 陽平 4年  (サービス産業学部 サービス産業学科)
     平山  悟  3年  (人間科学部 人間社会学科)
     村岡  豊  3年  (人間科学部 人間社会学科)
     

日程
  
 6月26日(金)コカ・コーラウエスト野球場
  
  9:00  広島六大学選抜  VS  ハワイ大学
 12:00  中国地区大学選抜 VS  ハワイ大学
ハワイ大学 002|000|100| 計3
中国地区  100|020|10*| 計4
(ハワ)(ウエチ,ムラヤマ,シルバー−キタガワ)
(中国)(大久保,村岡,平山−曽我,三宅)
(本塁打)
(三塁打)
(二塁打)
※ハワイ大学はハワイ大学選抜
※中国地区大学選抜
 15:00  中国地区大学選抜 VS  四国地区大学選抜
四国地 000|000|000| 計0
中国地 012|100|00*| 計4
(四国)(若林,大野,久保−新治)
(中国)(−)
(本塁打)
(三塁打)
(二塁打)
※四国地は四国地区大学選抜
※中国地は中国地区大学選抜
 6月27日(土)コカ・コーラウエスト野球場
 
  9:00  ハワイ大学    VS  四国地区大学選抜
 12:00  広島六大学選抜  VS  中国地区大学選抜
 15:00  広島六大学選抜  VS  四国地区大学選抜

 6月28日(日)コカ・コーラウエスト野球場
 
 10:00  四国地区大学選抜 VS  中国地区大学選抜
 13:00  広島六大学選抜  VS  ハワイ大学


 みなさん、応援宜しくお願い致します。
 
結 果

6月26日(金)
  
  9:00  広島六大学選抜   0−0  ハワイ大学
 12:00  中国地区大学選抜 4−3  ハワイ大学
 15:00  中国地区大学選抜 4−0  四国地区大学選抜

 6月27日(土)
 
  9:00  ハワイ大学      5−0  四国地区大学選抜
 12:00  広島六大学選抜  2−3  中国地区大学選抜
 15:00  広島六大学選抜  4−5  四国地区大学選抜

 6月28日(日)
 
 10:00  四国地区大学選抜 1−1  中国地区大学選抜
 13:00  広島六大学選抜   2−2  ハワイ大学

2009年05月18日

平成21年度中国地区六大学野球春季リーグ戦日程表

◆平成21年度中国六大学野球(春季)リーグ戦日程表
星取表(5/18現在)
  東亜 徳山 福山 岡商 吉備 環太 勝点 勝敗
3.東亜   ●○● ○●○ ●○△○ ●● ○○ 3 7勝6敗1分
1.徳山 ○●○   ○○ ○○ ●○● ○○ 4 9勝3敗
4.福山 ●○● ●●   ○●○ ○●● ●○○ 2 6勝8敗
5.岡商 ○●△● ●● ●○●   ●● ○○ 1 4勝8敗1分
2.吉備 ○○ ○●○ ●○○ ○○   ●● 4 8勝4敗
6.環太 ●● ●● ○●● ●● ○○   1 3勝8敗

(※徳山は徳山大学、福山は福山大学、岡商は岡山商科大学、吉備は吉備国際大学、環太は環太平洋大学、東亜は東亜大学です。)


  
平成21年4月4日(土)〜平成21年5月17日(日)
日程 組み合わせ
9:00 11:30 14:00
第1週
入場式
開会式
8:45
4月4日(土) 東亜6−1環太 徳山10−6岡商 福山4−0吉備
5日(日) 岡商1−2徳山 吉備4−0福山 環太0−1東亜
6日(月) 福山1−5吉備 予備 予備
会 場 マスカットスタジアム(倉敷市)
第2週 4月11日(土) 徳山5−1福山 岡商5−3環太 東亜3−5吉備
12日(日) 環太2−3岡商 吉備2−1東亜 福山0−3徳山
13日(月) 予備 予備 予備
会 場 周南市野球場(周南市)
第3週 4月18日(土) 東亜0−1岡商 福山2−3環太 徳山2−6吉備
19日(日) 環太0−3福山 吉備0-1徳山 岡商0−4東亜
20日(月) 徳山0−1吉備 東亜0−0岡商 福山7−6環太
21日(火) 岡商1−8東亜 予備 予備
会 場 福山市民球場(福山市)
第4週 5月9日(土) 徳山3−0環太 東亜4−1福山 岡商0−3吉備
10日(日) 福山1−2東亜 吉備4−3岡商 環太5−8徳山
11日(月) 東亜3−2福山 予備 予備
会 場  下関球場(下関市)
スタンドで10番目の選手になろう!声援よろしくお願いします。
第5週
表彰式
閉会式
5月16日(土) 東亜3−5徳山 吉備2−4環太 福山2−1岡商
17日(日) 環太3−2吉備 岡商1−0福山 徳山3−4東亜
18日(月) 福山2−0岡商 東亜2−4徳山 予備
会 場 マスカットスタジアム(倉敷市)

(※徳山は徳山大学、川崎は川崎医療福祉大学、吉備は吉備国際大学、福山は福山大学、岡商は岡山商科大学、東亜は東亜大学です。)


【個人賞】
首位打者賞:藤川秀義(サービス産業学部4年)

【ベストナイン】
捕手:藤川 秀義(サービス産業学部4年)県立広島工業高等学校出身

2009年03月06日

平成21年オープン戦日程

平成21年オープン戦
日付 曜日 時間 対戦相手 場所
3月4日 (水) 10:00〜 日本文理大学 下関球場
3月5日 (木) 13:00〜
3月7日 (土) 10:00〜 九州共立大学 九州共立大学G
3月9日 (月) 13:00〜 JFE西日本 JFE西日本G
【関西遠征】
3月14日 (土) 10:00〜 練習 大宇陀高校G
3月15日 (日) 13:00〜 京都産業大学 京都産業大学G
3月16日 (月) 13:00〜 阪南大学  阪南大学G
3月17日 (火) 10:00〜 関西学院大学 関西学院大学G
3月18日 (水) 未定 未定 未定
3月19日 (木) 13:00〜 大阪産業大学 大阪産業大学G
3月22日 (日) 10:00〜 広島国際大学 広島国際大学G
3月24日 (火) 10:00〜 福岡経済大学 福岡経済大学G
3月25日 (水) 10:00〜 北九州市立大学 北九州市立大学G
3月26日 (木) 13:00〜 JR九州 下関球場
3月27日 (金) 10:00〜 西南学院大学 西南学院大学G
3月28日 (土) 10:00〜 福岡工業大学 福岡工業大学G
3月29日 (日) 10:00〜 九州産業大学 九州産業大学G
尚、天候によって中止になることがございます。ご理解のほど宜しくお願いいたします

2009年03月05日

一軍定着目指して!

カープ,中東選手 硬式野球部OBで2006年ドラフト5位で広島カープに入団した中東直瑛選手。プロ入り後は外野手登録でしたが、今季は捕手として一軍定着を目指しています。

 入団した2007年7月に行われたフレッシュオールスターでは先頭打者ヒットと2盗塁でホームインし、MVPを獲得。しかしその試合で運悪く骨折し、その後はケガに悩まされる日々が続きました。

カープ,中東選手 そこで心機一転昨年6月に登録名を中東直己(なおき)から中東直瑛(なおてる)に改名。今年2月の沖縄キャンプでも一番大きな声を出し、早朝練習から居残り練習まで、精力的にトレーニングに励んでいました。中東選手本人も「今シーズンは大学時代に慣れ親しんだキャッチャー1本でいくつもりです。プロに入って3年目。今年は後がない勝負の年だと思っています」と今シーズンに賭ける意気込みを語ってくれました。
 WBC日本代表の石原慶幸選手、実績のある倉義和選手の存在など、広島カープの正捕手争いは厳しい状況に変わりはありませんが、持ち前の明るさと大学時代に培った粘り強さで、俊足巧打の捕手として開幕一軍切符をつかんでほしいと思います。

2009年02月04日

平成20年度門出の会

外は肌寒くかすかに春の息吹を感じる今日この頃、皆様もご健勝のことだと思います。そんな中、東亜大学硬式野球部第15期生の門出の会が地元・マリアージュ下関 玉姫殿で開かれ、15人もの4年生が後輩をはじめ多くの方々に祝福され東亜大硬式野球部の門を後にしました。

本田監督
本田監督
これから不況な社会に出ても、東亜大学硬式野球部でやってきたように図太く、前向きな社会人になってください。

酒井OB会長
酒井OB会長
社会人になっても、謙虚に周りの人への感謝の気持ちを忘れないでください。

吉野前主将の言葉
吉野前主将
4年間という長い間でしたが、本田監督、森田部長、後輩達、東亜大学硬式野球部の関係者の方々、保護者の方々、本当にありがとうございました。
4年生は、大学での野球生活は終わりましたが、これから社会へと旅立ちます。東亜大学硬式野球部での4年間を糧としてがんばっていきたいと思います。これからバラバラになりますが、さまざまな場所から東亜大学硬式野球部を応援しています。今後の活躍を期待します。

高江新主将の言葉
高江新主将
4年生の皆さん卒部おめでとうございます。4年生には、最初僕たちが大学野球の世界に入ってきた時に、大学野球の厳しさを教えていただきました。そして振り返れば5季連続リーグ優勝を達成され、僕たちへ託していただきました。次は私たちが6季、7季と優勝して先輩方が達成出来なかった日本一を目指してこれからがんばっていきます。
今まで本当にありがとうございました。

出席者全員で

卒業生全員で

2008年11月18日

4年生の送別試合が下関球場で行われました。

11月5日に四年生の送別試合が下関第一球場で行われました。快晴の元、たくさんの関係者の方々が応援される中、両チームとも元気いっぱいで試合が始まりました。結果は四年生チームの勝利で試合が終わりました。四年生、在校生共に思い出に残る試合になりました。
吉野 翔太
(奈良商業)
吉野 翔太
緒方 智弘
(ルーテル学院)
緒方 智弘
渡部 聡
(北条)
渡部 聡
竹下 淳士
(村岡)
竹下 淳士
熊本 裕太
(杵築)
熊本 裕太
尾上 大樹
(鹿児島玉龍)
尾上 大樹
山下 徹士
(南宇和)
山下 徹士
小松 裕来
(岡豊)
小松 裕来
下西 康允
(鹿児島商業)
下西 康允
月井 英典
(作新学院)
月井 英典
田中 允信
(福岡工業)
田中 允信
大浜 浩二
(三原)
大浜 浩二
植木 由太
(南寝屋川)
植木 由太
竹野 豊和
(瓊浦)
竹野 豊和
矢野 真人
(柏原)
矢野 真人
4年生全員の写真
今回、僕たち4年生の送別試合を盛り上げてくれた後輩や東亜大学関係者の方々、本当にありがとうございました。本当は神宮大会から帰ってきてという形がよかったのですが、代表決定戦で敗れ、このような形になりました。来年は、後輩たちが僕たちの想いを持って力強く戦って日本一になって帰って来てくれると思います。後輩たちはみんなでキモチを一つにして頑張っていってください。

緒方 智弘

2008年10月20日

平成20年度中国地区六大学野球秋季リーグ戦日程表

  
◆平成20年度中国六大学野球(秋季)リーグ戦日程表
星取表(10/21現在)
  東亜 徳山 福山 岡商 吉備 岡山 勝点 勝敗
東亜   ●○○ ○○ ○○ ●○● ○○ 4 9勝3敗
徳山 ○●●   ○●● ○●○ ○○ ○○ 3 8勝5敗
福山 ●● ●○● ●○○   ○○ ○○ 3 7勝5敗
岡商 ●● ●○○   ○●● ○●○ ○○ 3 7勝6敗
吉備 ○●○ ●● ●○● ●●   △○○ 2 5勝7敗1分
岡山 ●● ●● ●● ●● △●● 0 0勝10敗1分

(※徳山は徳山大学、岡商は岡山商科大学、福山は福山大学、吉備は吉備国際大学、岡山は岡山大学、東亜は東亜大学です。)


平成20年9月6日(土)〜平成20年10月19日(日)
日程 組み合わせ
9:00 11:30 14:00
第1週
入場式
開会式
8:45
9月6日(土) 東亜 4 − 1 岡山 徳山 4 − 2 福山 岡商 9 − 2 吉備
7日(日) 福山 9 − 7 徳山 吉備 6 − 4 岡商 岡山 0 − 9 東亜
8日(月) 吉備 1 − 2 岡商 徳山 4 − 1 福山 予備
会 場 マスカットスタジアム(倉敷市)
第2週 9月20日(土) 徳山 5 − 0 岡商 福山 3 − 2 岡山 東亜 1 − 11 吉備
21日(日) 岡山−福山(中止) 吉備−東亜(中止) 岡商−徳山(中止)
22日(月) 岡山 1 − 2 福山 吉備 2 − 13 東亜 岡商 1 − 0 徳山
23日(火) 東亜 2 − 4 吉備 徳山 3 − 4 岡商 予備
会 場 しまなみ球場(尾道市)
第3週 9月27日(土) 東亜 6 − 4 福山 岡商 8 − 1 岡山 徳山 2 − 1 吉備
28日(日) 岡山 4 − 5 岡商 吉備 2 - 3 徳山 福山 1 − 8 東亜
29日(月) 予備 予備 予備
会 場 周南市球場(周南市)
第4週 10月11日(土) 徳山 3 − 1 岡山 東亜 6 − 2 岡商 福山 5 − 4 吉備
12日(日) 岡商 1 − 3 東亜 吉備 2 − 3 福山 岡山 3 − 8 徳山
13日(月) 予備 予備 予備
会 場  下関球場(下関市)
スタンドで10番目の選手になろう!声援よろしくお願いします。
第5週
表彰式
閉会式
10月18日(土) 東亜 6 − 10 徳山 吉備 1 − 1 岡山 岡商 4 − 0 福山
19日(日) 岡山 2 − 9 吉備 福山 5 − 0 岡商 徳山 3 − 7 東亜
20日(月) 岡商 3 − 4 福山 東亜 2 − 1 徳山 吉備 13 − 2 岡山
会 場 マスカットスタジアム(倉敷市)

(※徳山は徳山大学、岡商は岡山商科大学、福山は福山大学、吉備は吉備国際大学、岡山は岡山大学、東亜は東亜大学です。)


【個人賞】
最高殊勲選手賞:吉野 翔太(サービス産業学部4年)奈良商業高等学校出身
首 位 打 者 賞 :村田 裕也(人間科学部1年)岩国商業高等学校出身

【ベストナイン】
捕  手:吉野 翔太(サービス産業学部4年)奈良商業高等学校出身
一塁手:藤川 秀義(サービス産業学部3年)県立広島工業高等学校出身
三塁手:村田 裕也(人間科学部1年)岩国商業高等学校出身
外野手:田中 允信(サービス産業学部4年)福岡工業高等学校出身

【第39回明治神宮野球大会中四国代表決定戦】
開催日:2008年10月25日(土)
場 所:西条市ひうち球場
交通機関:
■鉄道:四国旅客鉄道(JR四国)予讃線 伊予西条駅下車 徒歩20分
■バス:伊予西条駅からせとうちバス 新居浜駅行きか中萩経由西条行き「西条済生会病院前」バス停下車徒歩5分
■最寄のインターチェンジ:松山自動車道 いよ西条インターチェンジ
          
代表校:
四国学院大学(四国六大学代表)・近畿大学工学部大学(広島六大学代表)・東亜大学(中国六大学代表)


◆第1試合 試合開始9:00予定
四国学院大学(四国地区大学野球連盟) 対 東亜大学(中国地区大学野球連盟)

◆第2試合 試合開始11:30予定
東亜大学(中国地区大学野球連盟) 対 近畿大学工学部(広島六大学野球連盟)

◆第3試合 試合開始14:30
近畿大学工学部(広島六大学野球連盟) 対 四国学院大学(四国地区大学野球連盟)


2008年06月30日

新人戦優勝

中国地区大学野球連盟で、1・2年生を対象に新人戦が行われ、新人戦大会の優勝をしました。

開催日時:6月27日〜29日 雨天順延
会場:倉敷マスカット補助球場、岡山商科大学グラウンド、岡山県野球場、岡山県立大グランド、瀬戸球場※予備日 岡大グラウンド


新人戦トーナメント表−中国地区大学野球連盟


最高殊勲選手:平山 悟(人間科学部・2年)

■第一試合 倉敷マスカット補助球場
尾道大 000|00-|---|計0
東亜大 402|4*-|---|計10
※5回コールド
(尾)(宗−吉川)
(東)(田代−泉)
(二塁打)川辺
(三塁打)樫岡、津本
(本塁打)
※尾道大は尾道大学

■第二試合 倉敷マスカット補助球場
山福大 100|110|0--|計3
東亜大 021|034|*--|計10
※7回コールド
(山)(應武、丁、岡原、持佛−山下)
(東)(平山−泉)
(二塁打)川辺
(三塁打)松野
(本塁打)
※山福大は山口福祉文化大学

■第三試合 岡山県野球場
呉 大 000|001|0--|計1
東亜大 006|100|1--|計8
※7回コールド
(呉)(楠本、豊田−有田、加藤)
(東)(藤原−岩戸、泉)
(二塁打)泉、奥江
(三塁打)村田
(本塁打)
※呉大は呉大学

■準決勝 倉敷マスカット補助球場
岡山大 000|00-|---|計0
東亜大 044|02-|---|計10
※5回コールド
(岡)(森田、福永−松下、大恵)
(東)(田代−泉)
(二塁打)井上、奥江
(三塁打)樫岡
(本塁打)
※岡山大は岡山大学

■決勝 倉敷マスカット補助球場
福山大 020|000|000|計2
東亜大 001|001|02*|計4
(福)(塩尻−重政)
(東)(平山−泉)
(二塁打)
(三塁打)
(本塁打)
※福山大は福山大学

2008年02月06日

平成19年度門出の会

門出の会

外は肌寒くかすかに春の息吹を感じる今日この頃、皆様もご健勝のことだと思います。そんな中、東亜大学硬式野球部第14期生の門出の会が地元・住吉会館で開かれ、23人もの4年生が後輩をはじめ多くの方々に祝福され東亜大硬式野球部の門を後にしました。


本田監督
門出の会
 今までの4年生の頑張りを祝福すると同時に、これからの人生に向けて23人の4年生にエールを送りました。

酒井OB会長
門出の会
 4年生にこれからの社会での厳しさや辛さなどをしっかりと伝えてくれ、そして、「夢に向かって頑張れ」と力強い言葉を送られました。

谷前主将の言葉
門出の会

 僕たちは、この4年間でとても多くの事を学びました。その中でも、人の温かさを学びました。本田監督、森田部長、後輩、家族、地域の方々、さまざまな人たちの中で、大好きな野球をさせてもらう事ができてとても感謝しています。この想いをしっかり持ち23人の4年生は、社会で頑張っていきます。今まで、「ありがとうございました。」

吉野新主将の言葉
門出の会

 4年間お疲れ様でした。社会に出ると厳しいことがたくさんあると思いますが、頑張ってください。


門出の会

2007年12月14日

4年生の送別試合が下関球場で行われました。

 11月21日に四年生の送別試合が下関第一球場で行われました。天気はあまりよくなかったのですが、たくさんの関係者の方々が応援される中、両チームとも元気いっぱいで試合が始まりました。結果は四年生チームのサヨナラ勝ちで試合が終わりました。四年生、在校生共に思い出に残る試合になりました。


谷 和紀(鹿児島南)

 四年間を振り返って、いろいろなことがありました。今思い返すと、たくさんの思い出で胸がいっぱいです。一年生の秋には「日本一」という大きな経験も出来、四年生の時には、自分自身、キャプテンという大事な仕事を任され、人間的にも大きく成長する事が出来ました。これも応援してくださった野球部の関係者や下関の方々の支えがあったからだと思います。今年のチームは春、秋と全国大会に出場しましたが、二回とも東海大に敗れ、悔しい思いをしましたが、その悔しさは、後輩たちが「日本一」という形ではらしてくれると思います。本当に四年間ありがとうございました。


藤原 清人(登美ヶ丘)

 この四年間、しんどかった事や大変だったこともたくさんあったけれど、有意義に過ごせました。この野球部で学んだことを社会に出ても生かしていきたいです。ありがとう。


中森 浩二(尾道商業)

 この四年間は自分の中でも大きく成長できた四年間でした。礼儀や目上の人との接し方等、自分がわからない事をたくさん吸収できました。野球のほうはレギュラーになることはありませんでしたが、チームを支える裏方を経験させてもらい、そこでも学ぶことはたくさんありました。本音を言うと少し悔しい部分もあるので社会に出たらレギュラーだった人より上に上がっていけるようにやっていきたいです。こういう悔しいという気持ちが次のステージの活力となってくれるので、本当に東亜大学硬式野球部は自分の人生で大きな、そして大事な時だったと思います。
 最後にこの四年間を支えてくれたすべての人に感謝しています。ありがとうございました。そしてこんな自分を東亜大学硬式野球部に入部させてくれた中野泰造先生に本当に心から感謝を申し上げます。ありがとうございました。素晴らしい四年間でした。


伊澤 健(履正社)

 この四年間は、ほとんど試合に出る事がなく、いつもスタンドなどで試合を見たり応援していました。四年間は野球をしている間はとても長かったのですが、いざ終わってみたらあっという間でした。特に四年生になってからは一瞬のように感じました。この四年間は試合に全く出る事はなかったのですが、人間的に少しは成長したと思います。試合に出る、出ないは関わらず、まず四年間何とか辞めずに続いたのが何より一番良かったと思います。これから社会人になっていくので社会人になる自覚を持っていきたいと思います。


木下 秀一(鹿児島)

 東亜大学硬式野球部で過ごした四年間、様々な素晴らしい経験をさせていただきました。その中でも日本一になった瞬間のことは強く印象に残っています。今年は日本一には届かなかったのですが、この野球部で仲間達と野球が出来、本当に良かったと思っています。このような素晴らしい経験、そして素晴らしい仲間と出会えたのも両親のおかげです。本当に感謝しています。これからはOBとしてこの野球部を応援していきます。


平山 雄大(北嵯峨)

 四年間というのは本当にあっという間に過ぎました。今思えば、もっと努力すれば…という思いもありますが、今は23人のたくさんの同級生と終わりを迎えられたことが一番嬉しいです。この四年間はこれからの人生で一番の財産になると思うので、四年間たくさんの仲間と出会えた事を糧としてこれから生活していきたいです。軟式野球を続けるので、東亜に負けないように日本一を目指してやっていきたいです。


北村 光章(広陵)

 自分の学年は同級生がかなり多く野球ではライバルとして四年間頑張ってこれた。今では四年間、野球を通じていろいろな経験をしてきた一人一人が大切な仲間です。そして自分はもう野球をする事がなくなってしまったので、まだ硬式野球を続ける仲間にはもっと頑張ってもらいたいと思います。そして今では自分を支えていただいた指導者、親、仲間に感謝しています。


松永 哲宜(大阪学院)

 四年間、寮生活をすることによって絆の深い仲間がつくれた事が「宝」です。


上森 修(履正社)

 この四年間いろいろな経験をさせてもらい野球だけでなくこれから社会に出て行くために大切なことも学ばせて頂きました。これからは後輩たちが硬式野球部の名を全国に轟かせてくれると思うので、OBとして応援していきたいと思います。


椿崎 祐平(沖学園)

 四年間で人と人との繋がりの大切さを学びました。ここで出会った方々への感謝を忘れることなく次の道へ進んでいきたいです。ありがとうございました。


宮田 亮輔(都城東)

 東亜大学でたくさんの人と出会いうことができました。いろいろな人がいてとても勉強になりました。自分で考えて行動する大切さを学びました。社会に出てからは東亜大学の名を汚さぬようにパンの生地を作り続けていきたいと思います。


今戸 栄伸(比叡山)

 長いようで短い時間のような気がしました。人生の中でたったの四年間でしたが、将来のためにいい経験やいい仲間とめぐり合えた事をこれから生かして頑張っていきたいです。野球部を支えてくれる人たちへの感謝の気持ちを大切にしてこれからの野球生活に生かしたいです。


米田 一葉(智弁学園)

 東亜大学硬式野球部で四年間を振り返ると非常にいろいろなことがありましたが、何もかもが心と体を成長させて頂けたと思います。野球よりも人としての成長させてくれる野球部だったと思っています。これから社会に出て行くのですが、野球部で学んだことは必ず生きてくるものだと信じてかんばって生きたいと思います。


仙頭 将人(高知東)

 僕は東亜大学の野球部で、野球以外のことをたくさん学びました。そして、23人の仲間に会えたのが最高の幸せでした。これからは社会人になりますが、元気だけは忘れずに頑張ります。


内田 樹久夫(甲西)

 四年間、多くの人に支えていただき、とても感謝しています。卒業してもみなさんに恩返しできるよう必死にがんばっていきます。


川口 三千彦(広島商業)

 私はこの四年間でたくさんの人と出会うことが出来ました。いろいろな形でであったり、つながりがあったりと私たちのことを応援してもらい、支えてもらってきた事にとても感謝しています。この四年間で出会った人とのつながりを大切にしてこれから一人の社会人として頑張っていきたいと思います。

深水 崇弘(筑紫中央)

 四年間、野球をやらせてもらった両親や、支えていただいたたくさんの人達への感謝の気持ちを持ってこれから社会人野球をやっていこうと思います。


山岸 将幸(近畿大学付属)

 東亜大学硬式野球部に入っていろいろなことを学びました。まず、一年の時には日本一という大変すごい経験が出来、四年間で六回も全国大会に出場できたことです。僕はリーグ戦や神宮大会にも代表として出させていただきましたが満足の出来る結果を残せませんでした。そして四年生で出場した全国大会で、春、秋と両方同じ東海大学に敗れるというすごく悔しい思いをしました。この悔しさは後輩たちになんとしても勝って晴らして欲しいと思います。進路については、今まで携ってきた野球を離れ専門学校に進むことに決まりました。これからも長い人生ですが東亜大学硬式野球部で学んだことを生かして生きて生きたいです。そしてOBとして出来る限りバックアップしていきたいと思います。

安部 一輝(杵築)

 この四年間苦しいことやつらいことが多々ありました。しかし、とてもいい仲間たちと支えあいながらここまでやってこれました。両親、友達、チームメイト、硬式野球部を支えてくれている方々へ心より感謝したいです。今までありがとうございました。


工藤 浩輔(履正社)

 とても多くのことを学んだ四年間、ここまで養ってきたことを社会で発揮したいです。今までありがとうございました。


松田 幸二(南陽工業)

 東亜大学硬式野球部でたくさんの人たちと出会った、とてもいい仲間ができた。一生大切なやつばかりです。みんなありがとう。そして、社会人になってしっかり働いて親孝行したいです。


大利 恵輔(高知東)

 この東亜大学での四年間を振り返ってみると硬式野球部での想い出ばかりです、一年の秋の神宮大会優勝をはじめ全国大会に六回も出場することができたのは良き指導者、先輩、後輩に恵まれた結果だと思います。最後の年は春、秋共に東海大学に敗れてしまいましたが、この悔しさは後輩たちが晴らしてくれると思っています。卒業後は就職はせずに地元の高知県で高校教員を目指します。現在、高校教員への道はとても厳しい状況にありますが熱意を持ち続けいつの日か自分の教え子を東亜大学硬式野球部に入部させれるようにこれからも頑張って生きたいと思います。


吉田 真人(双国)

 この四年間たくさんの方々への感謝の気持ちでいっぱいです。両親、野球部のみんな地域の方々と多くの人にお世話になりました。こんなにいい人たちにめぐり合えたことは私の宝物です。社会人になってしっかり働いて恩返しできるように頑張って稼ぎたいと思います。


2007年02月16日

下関市駅伝競走大会に初出走!

今回、東亜大学硬式野球部として初めて下関市駅伝競走大会に参加させていただきました。
この大会に参加すると決まったとき正直不安でいっぱいでした。「周りのチームが速いところばかりだったらどうしよう。」「当日の体調が最悪だったら…」などのイメージしか浮かんできませんでした。
そんな中で2チーム代表の12名が決まり、前日の監督者会議があり、あっという間に大会当日までを迎えることになりました。スタートの前にみんなが集まり「とにかく精一杯走ろう、そして楽しい大会にしよう。」と誓い1区の選手がスタートラインに立ちました。
いよいよスタートしたレース、序盤、Aチーム・Bチーム共に苦しいレース展開ではあったのですが、沿道に駆けつけていた応援団の仲間たちの力も借りて、両チーム素晴らしい粘り、後半の追い上げを見せることが出来ました。
終わってみれば、Aチーム4位入賞、Bチームも8位入賞という結果を残すことが出来ました。本当に嬉しいというより、びっくりしたという感じで表彰式を迎えました。
この駅伝大会を通して、野球以外のスポーツでもチームが一つになること、そして心が一つになる時はすごい力が生まれることが、身をもって実感させていただくことが出来ました。
次は、本業の野球でも頑張ります。下関の皆様、これからも東亜大学硬式野球部を宜しくお願いいたします。下関球場で試合が行われることもあります、是非応援に来てください。


■駅伝メンバー紹介
【Aチーム】
1区 尾上 大樹(玉龍高校)
2区 深水 崇弘(筑紫中央高校)
3区 小林 憲治(東洋大姫路高校)
4区 中森 浩氏(尾道商業高校)区間賞
5区 竹下 淳士(村岡高校)
6区 植木 由太(南寝屋川高校)

【Bチーム】
1区 今井 直登(宇和島東高校)
2区 大浜 浩二(三原高校)
3区 梶原 大樹(福岡工業高校)
4区 坂本 恭成(米子工業高校)
5区 高江 晃一(春日丘高校)
6区 金田 正一(下関中央工業高校)

2007年02月06日

門出の会を終えて

門出の会を終えて

4年生の皆さん、卒部(正式には3月25日が卒業式です。)おめでとうございます。

東亜大学硬式野球部の四年間はどうでしたか。
辛いことや、苦しいことが沢山あったと思いますが、良い経験や良い思い出もあったと思います。
一番の思い出は大学に来てからの人との出会いではないでしょうか。

僕達、在学生も4年生に負けないよう東亜大学硬式野球部を、よりいっそう強いチームにしていきます。

4年生も春から社会人として、4年間の経験を生かして頑張って下さい。4年生のために、支えて下さった下関の沢山の方々に、在学生が言うのも変ですが、4年生に変わって言いたいと思います。

「4年生の皆さん本当にありがとうございました。」

本当に卒部おめでとうございます。

そして今までありがとうございました。

東亜大学硬式野球部 門出の会にて

2006年11月28日

4年生の送別試合が下関球場で行われました。

送別試合11月27日(月)に、小雨が降りそそぐ中、4年生の送別試合が下関球場で行われました。

東亜大学硬式野球部を応援してくださる方々にも試合に参加してもらい、球場を盛り上げていただきました。
足元の悪い中にも関わらず、ご参加いただきましたこと、心より御礼申し上げます。
今後とも東亜大学硬式野球部をよろしくお願いいたします。

送別試合送別試合送別試合


硬式野球部4年生
硬式野球部4年生

乾 竜太乾 竜太(室戸高校)
4年間を通じて成長したことは技術も一つですが、人間的に大きくなったと思います。いい仲間に出会え、心一つにして戦い、寮生活したことは僕にとって一生の財産になりました。4年間ありがとうございました。



061128_012.jpg江角 勇太(平田高校)
4年間東亜大学硬式野球部に在籍できたことを誇りに思います。
色々とお世話になった方々に感謝しています。本当にありがとうございました。



061128_013.jpg佐々木 謙(観音高校)
今4年間を終え感じることは、大学野球を通じ多くの方々と出会えたことで、野球以外のことをたくさん学ばせていただきました。これからの人生に役立たせていきたいと思います。本当にありがとうございました。




061128_014.jpg泊 義将(日南学園)
この4年間はとてもつらいことばかりでしたが、最後はレギュラーで試合に出ることができてよかったです。最後に楽しく終えることができました。



061128_015.jpg野々村 耕平(島根開星高校)
4年間、野球ができて幸せでした。
辛いこともありましたが、4年生10人全員と後輩たちのお陰で頑張ることができました。また、たくさんの方々にお世話になり、応援いただきました。本当にありがとうございました。
これからは東亜大学の発展のために少しでも貢献していきたいです。


061128_016.jpg中尾 智司(八頭高校)
今日まで4年間、東亜大学で野球を続けてこれたのは、色々な方々からの支えがあったからこそ今の自分があると思います。4年間東亜大学で野球ができたことに感謝し、4年間やり遂げたことに誇りを持ち、感謝の気持ちを忘れることなく、これからの人生に生かしていきたいと思います。



061128_017.jpg石津 亮二(新庄高校)
全員で食事をし、寮で生活し、そして練習をする。
苦しいこともあったけど、とてもいい4年間でした。




061128_018.jpg三原 健太(秀明八千代高校)
4年間、この下関の地で学んだこと、経験は、この先の社会に出ても生かして行きたいと思います。そして出会った方々、仲間、後輩は私の人生の中で素晴らしい財産になりました。
4年間ありがとうございました。



061128_019.jpg田島 誠(岡豊高校)
4年間、僕たちを支えていただき本当にありがとうございました。僕たちは終わってしまいましたが、後輩たちは絶対にやってくれると思います。
これからも東亜大学硬式野球部をよろしくお願いいたします。
本当にありがとうございました。



061128_020.jpg原田 懐(武蔵工大二高校)
この4年間、様々な方に支えていただき、10人が卒業することができました。本当にありがとうございました。
今後も東亜大学硬式野球部共々、よろしくお願いいたします。

【お問い合わせ】東亜大学広報室  083-256-1111(代表) メール
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