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2007年12月26日

沖縄の伝統芸能「エイサー」の活動報告

エイサー 東亜大学のエイサーは、今年でまだ2年目ということもあり自分たちで作った踊りや、去年までなかった女の子による手踊りや、獅子舞などを演技に取り入れ新しい取り組みに挑戦しました。

 ここでエイサーを知らない方にエイサーとはどういったものか簡単に説明します。エイサーとは、太鼓踊、手踊り、チョンダラー、地方(じかた)で構成されており、地方(じかた)が三線をもちいながら歌う曲に合わせて、太鼓踊りが太鼓の音と勇壮なかけ声で勇ましさを、手踊りが華麗さを演出するという沖縄の有名な伝統芸能の1つです。
さらに今回、もう1つの伝統芸能として獅子をエイサーの前の盛り上げ役として夏休みから作ってきました。

 今年は最初の出演となる東亜大学の大学祭に向けて7月から練習を初め、東亜大学の大学祭以外にも下関市内3ヵ所の大学の大学祭に出演して山口では見ることの出来ない沖縄の伝統芸能を獅子舞、エイサーの順に披露し最後には観覧してくださった方々と一緒にカチャーシーをして盛り上がることができました。

■エイサーが視聴できます。







エイサー エイサー

エイサー

2007年12月25日

願書請求について

平成19年12月27日(木)〜平成20年1月6日(日)まで冬季休暇中につき、事務局は閉鎖となりますので願書の発送は行いません。
この期間に請求いただきました方は、平成20年1月7日(月)以降の発送となりますので、ご了承いただきますようお願い申し上げます。

大学・大学院・通信制大学院事務室

平成19年度第2回 全国就職指導ガイダンスが開催される

 「全国就職指導ガイダンス」(主催:文部科学省、就職問題懇談会、独立行政法人
日本学生支援機構)が神戸市において開催され、本学より就職部の桂川保彦教授と
林隆也准教授(人間科学部)が参加した。
 当日は講演、事例紹介に引き続き、参加大学関係者と企業が一堂に会しての
情報交換会が行われた。
 
 大学側から1、企業が求める能力の開発と修得に向け、カリキュラムを整えていること、2、ビジネスマナー、社会人基礎能力等の習得に必要なキャリアサポートプログラムの充実化が図られていること、に加え就職活動の早期化並びに長期化により、学問の履修に支障を来たしており、事態の解決に向け、日経連に対し要望を行っていることが指摘された。
 一方日経連代表から1、就職活動開始時期等に関しては法令順守(コンプライアンス)の徹底を企業に対し呼びかけていること、2、近年社会人としてのビジネスマナー、コミュニケーション能力に欠ける学生が多数を占めており、大学に於ける指導、教育の徹底を要望された。

 事例紹介では(株)ベネッセコーポレーション人財部採用・グループ人事課長、川口佳子さんが、同社が求める人材像として次のような内容を述べた。
 1.行動力、フットワーク
 2.バイタリティ、タフネス(メンタル及びフィジカル)
 3.コミュニケーション力
 4.論理思考、柔軟性
 5.好奇心、洞察力
 更に、入社後も研修が継続するので、引き続き能力開発に向け本人が努力を積み重ねることが特に求められる。

 会場を移して行われた企業と大学の情報交換会では、参加大学関係者が企業のブースを回り、名刺交換や採用のお願い等活発な交流が行われた。本学から参加した両教員も各企業担当者に挨拶を行い、採用情報等の収集及び採用のお願いなど、学生の就職活動支援を実行した。(文責 桂川)

2007年12月21日

インターンシップ・プログラム報告会開催される

〜科目履修生7名が発表、多数の学生を前に緊張気味〜

去る12月12日(水)、サービス産業学科専門科目並びに総合人間科学部のインターンシップ・プログラムについて所定の手続きを経て、履修を完了した7名が参加し発表会が開かれた。
会は2年生約50名、教員5名を前にして、各人が所定の内容・成果を発表する形式で進められ、日頃とは打って変わりダークスーツ姿の学生が、額に汗を浮かばせながら苦心談を交えて話を進め、参加者から拍手を浴びた。
本学では全国の大学で広く導入されているインターンシップを専門科目として設置しており、在学中の就学体験を通して仕事の現場や、働くことの意味を理解し、それらの体験と知識を自らのキャリアプラン(ライフプラン)作りに生かすことを目的としています。

授業の到達目標として
1.事前研修においてビジネスマナーの基礎、受け入れ先企業、団体等の事業概要をスタディすることで、実際の研修に備えること
2.研修中は受け入れ先の一員になりきり誠実に業務に取り組むこと
3.労働衛生安全に留意視すること
4.研修終了後は速やかに報告書を提出するとともに、報告会で成果を発表すること
などが定められている。

発表では大学で学んでいることと全く異次元の体験も多く有り、実社会の仕組みと、毎日無駄なくきびきびと働く人々の姿に接し、その厳しさを強く感じた点などが共通して述べられ、聞く側も頷くことしきりであった。

特に印象に残った内容としては、下関市環境局において研修を行なった際、ゴミの収集、分別、処理等の作業を体験、真夏の過酷な作業を行なう職員の仕事に対する取り組み姿勢に感銘を受けるとともに、市民がルールとマナーを守ることの大切さを痛感したことが述べられた。
最後に八代勉サービス産業学部長より講評を述べた。
インターンシップ経験前と後では、各人とも見違えるほど成長の度合いが感じられた。また、アルバイトとインターンシップの違いを学び、理解したものと思う。期間が短いことなど見直しを必要としているが、望ましいことは必修、全員参加である。来年はより多数の履修を期待する。

詳細は本学HPニュース、サービス産業学部並びに就職サイトに順次掲載されるので併せて読むと学生の奮闘振りが理解できます。
本科目運営に際し支援していただいたキャリアセンターの皆さんに深く感謝します。
今後は来年に向けて新しいプランを練り、より多くの学生が履修することで、将来のライフプラン設計に資するように教員・職員が協力体制を組みます。(了)(担当:桂川・新谷)

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2007年12月20日

4年生による就職活動体験報告会開催!

4年生による「就職活動体験報告会」が、下記のとおり開催されました。

日  時:平成19年12月20日(木) 8:50〜10:10
場  所:東亜大学13号館1階 13102教室
報告者:
      サービス産業学部4年生  蝶野順子さん(情報通信業 /写真左)
      総合人間・文化学部4年生 川上健太郎くん(医薬品製造業 /写真中)
      総合人間・文化学部4年生 武村京輔くん(メディアミックス業 /写真右)

蝶野順子さん 川上健太郎くん 武村京輔くん

 4年生は、内定企業の紹介、就職活動を始めた時期、内定企業に行き着くまでのプロセス、就職サイトの使い方、就活苦労話しなど、それぞれの経験を踏まえてわかりやすく話してくれました。 

 3年生からも、「話をいくことができて就職に対する意識が変わった」「この体験談を是非自分の活動にいかしたい」「就職活動、頑張ります」と言った、前向きな感想が多く寄せられました。

 これから就職活動を始める3年生にとって、4年生の貴重な体験談は何よりの身近な情報として、大いに活用してほしいと願っています。

 1月22日(火)・23日(水)に開催される学内企業研究会や、就職サイトが主催する合同企業説明会に向けてファイト!!3年生

2007年12月18日

年末年始の休館日について

冬季休暇中の休館日及び特別貸出期間は以下の通りです。
休館日や開館時間の詳細は図書館カレンダーを参照してください。

休館日:日曜、祝祭日及び、平成19年12月27日(木)〜平成20年1月6日(日)
(冬期休暇中の開館日:12/25・12/26・1/7〜9⇒この5日間の閉館時刻は午後5時)

特別貸出期間:平成20年1月12日(土)まで。

2007年12月17日

他大学への相互利用について(年末年始)

他大学への相互利用(文献複写、書籍貸借の依頼等)について

年内の図書館窓口での受付は12月26日(水)で終了します。
また、12月19日(水)から26日(水)の受付分については、
来年1月7日(月)以降に相手館へ相互利用を依頼します。
従って、資料や複写物の到着が通常より遅くなる場合があります。
予め、ご了承ください。
なお、1月7日(月)からは通常の受付を再開します。

2007年12月14日

残念、予想外の3回戦敗退(全日本インカレ)

0712140001.jpg 前日のストレート勝ちの勢いで波に乗りたい男子バレーボール部。3回戦の相手は今年6月の西日本インカレで苦杯を喫した近畿大学。前日の寺本主将のコメントにもあるように、何としてもリベンジを果たし、準々決勝への足掛かりをつかみたいところ。他校選手も注目する3回戦屈指の好カードは午後3時25分に試合開始のホイッスルが吹かれました。
 第1セットは順調な滑り出しで序盤から着実に得点し、一度もリードを許さず25ー22で幸先よく先制。しかし第2セットは、こちらのリズムの乱れから相手を勢いづかせてしまい、20−25と今大会初めてセットを失う。続く第3セットも終始追いかける苦しい展開で21−25と落とし、セットカウント1−2と窮地に立たされました。
 何とか巻き返したい第4セット。佐幸監督も立ち上がって指示を出し、このセットはリズムも戻り、中盤までは14−12とリード。ベンチにも応援席にも「いける!」というムードが漂いました。ここから両校一進一退の攻防が続きましたが、最後は本学のブロックが無情にもアウトになり、ゲームセット…。
 実はこの日、スターティングメンバーの筧本選手が急な発熱で欠場するというアクシデントが起こりました。万全の布陣で臨めない大事な一戦、僅かなコンビネーションの乱れが焦りを誘い、普段では考えられないようなミスに繋がったのでしょうか。松ア選手の膝の状態も100%ではなく、全員がベストコンディションで臨めなかったのも敗因の一つだったのかもしれません。
 しかし来年は今年の悔しさをバネに、一回りも二回りも大きく成長した東亜大学男子バレーボール部が必ず東京体育館のセンターコートに立っていてくれると信じています。なお、今大会は2回戦で早稲田と法政、3回戦で東亜、4回戦で中央と、シード8校のうち4校が次々と敗れる波乱の大会でもありました。


全日本インカレ決勝トーナメント3回戦
(平成19年12月13日・東京体育館)

東亜大学 1-3 近畿大学
第1セット(25−22)
第2セット(20−25)
第3セット(21−25)
第4セット(23−25)

ご声援、誠にありがとうございました。

全日本インカレ 全日本インカレ
全日本インカレ 全日本インカレ


2007年12月12日

全日本インカレ2回戦突破!

 前日のグループ戦で大阪学院大学に2−0(25-22・25-22)とストレート勝ちした男子バレーボール部は、埼玉県越谷市総合体育館で行なわれた決勝トーナメント2回戦に臨みました。相手は甲南大学。
 第1、第2セットは寺本主将(4年)のブロック、松ア選手(3年)のバックアタック、筧本選手(2年)の高いクイックなどで難なく連取しました。迎えた第3セット、ほんの僅かな連携ミスからリズムを乱し、序盤から連続して失点を重ね、一時は17−22とリードを許しました。しかし途中出場した伊東選手(2年)や中田選手(1年)らの活躍でデュースに持ち込み、最後は28−26で逃げ切りました。
 明日はメイン会場の東京体育館(千駄ヶ谷)に舞台を移し、最初のヤマ場・近畿大学との3回戦。寺本主将は「今日は終盤に凡ミスが相次ぎ、スッキリした勝ち方ではなかった。近畿大学には今年6月の西日本インカレ準々決勝で苦杯を喫しているので、絶対にリベンジしたいです」と明日の対戦に向け、早くも闘志を燃やしていました。

全日本インカレ決勝トーナメント2回戦
(平成19年12月12日・越谷市総合体育館)

東亜大学 3-0 甲南大学
第1セット(25−20)
第2セット(25−18)
第3セット(28−26)

全日本インカレ バレーボール 全日本インカレ バレーボール
全日本インカレ バレーボール 全日本インカレ バレーボール
全日本インカレ バレーボール 全日本インカレ バレーボール

2007年12月11日

2007年度インターンシップ報告会を開催します

サービス産業学部、総合人間・文化学部の学生による2007年度インターンシップ報告会を下記の要領で開催します。国内の殆どの大学で広く導入されている同制度は、社会的にも認知され定着しており、本学においても毎年、積極的な取り組みが実現しています。今年度実施された7人9件について下記の通り報告会を開催致しますので、学生の皆さん、教職員の参加をお願いします。

日時:12月12日(水)3時限(12:30〜13:50)
場所:2608教室(2号館6F)

 
あいさつ(桂川保彦 就職部長):5分

報告(7人9報告):1報告5分(計45分)     質疑応答1人3分(計約20分)

1 袴田旭則 (サービス産業3年05SS058)    下関市環境部 8/3〜8/10
2 林由弥子 (サービス産業3年05SS061)    西中国信用金庫 8/8〜8/14
3 蝶野順子 (サービス産業4年04SS031    西中国信用金庫 8/8〜8/14
4 来栖壮 (総合人間・文化3年05HS047)  下関市観光産業部観光振興課・観光施設課 8/20〜8/24
5 小西亮 (総合人間・文化3年05HS049)   下関商工会議所 8/27〜8/31
6 松井真司 (サービス産業2年05SS032)  @下関商工会議所 8/27〜8/31
A株式会社 長府製作所10/25〜10/28
7 狩野佑太郎 (サービス産業3年05SS020) @株式会社 長府製作所10/4〜10/7
A唐戸市場業者連合協同組合10/12〜10/13

講評(八代勉 サービス産業学部長):10分        

司会進行(新谷哲男就職部副部長)

(文責:新谷)

2007年12月07日

第32回東亜大学祭「亜蒔祭」を終えて

第32回東亜大学祭「亜蒔祭」を終えて
第32回東亜大学祭実行委員長 永沼康児(医療工学部3年)

 第32回亜蒔祭も無事に終わることができました。
これも一重に皆様のおかげです。今回のテーマは、「心」でした。
配慮にかけた点は多々あったかと思いますが、実 行委員一同、
心をこめて準備してきました。 が、当日は会場の皆様が楽しめるだろうか、
なにかトラブルが起こらなければよい のだが、など不安で一杯でした。
しかし、その不安は当日になればすぐ消えました。「ぴったりか21」など
ステージ企画、よさこい、キャン×キャンのお笑いライブ、エイサー、
野外企画のミニゲームやドラゴンボール探し、など盛況の内に終えることが
できました。
 私たち実行委員会の出来る事は準備や盛り上がるきっかけを作ることです。
つまり大学祭という祭りの土台です。その上に楽しみや感動、など皆様の笑顔が
溢れるのです。私を始め3年の実行委員は今大学祭をもちまして引退です。
この3年間実行委員会で の経験を生かし、それぞれの次のステップへ進んでいこうと
思います。
 皆様にお願いがあります。どうか、後輩たちの道を暖かく見守ってやって下さい。
最後に亜蒔祭に協力してくださった協賛企業、地域の方々、事務教職員、私たちを
厳しくも暖かく見守って下さった方々、この場を借りてお礼を申し上げます。本当に
感謝しています。ありがとうございました。

2007年12月05日

悲願の大学日本一を目指して

バレーボールインカレ 男子バレーボール部が12月10日(月)から東京体育館他で開催される第60回秩父宮賜杯全日本バレーボール大学男子選手権(全日本インカレ)に出場します。
 この大会は大学バレー日本一を決める唯一のもので、本学は平成14年に3位入賞を果たしています。ここ最近は2年連続でベスト8に進出しており、今年こそは悲願の全国制覇に大きな期待が寄せられています。
 大会の模様は、12月12日(水)の決勝トーナメント2回戦から本学ホームページの試合速報で得点経過をリアルタイムで更新します。


071205002.jpg全日本インカレに向けて 男子バレーボール部主将 寺本壮儀(山口県立宇部商業出身)
「今年は年間を通して故障者が多く、全員揃って戦うことが十分にできませんでした。しかし、ここにきてようやくメンバーの体調も整い、インカレを迎えられました。現在のチームの仕上り具合は80%程度ですが、本番にはベストの状態で臨めそうです。目標は打倒関東勢とベスト4以上。自分はすぐに熱くなりやすい性格なので、このインカレは主将として、また大学生活最後の試合としてチームを冷静に引っ張っていこうと思っています。ご声援よろしくお願い致します」

東亜大学試合速報 >>

東亜大学男子バレーボール部公式ホームページ >>

全日本インカレ公式ホームページ
http://www.volleyball-u.com/inkare2007/

2007年12月03日

FC東京に善戦 (バレーボール天皇杯)

 平成19年度天皇杯全日本バレーボール選手権大会全国セミファイナルラウンド1回戦・東亜大学対FC東京の試合が、12月1日(土)午後3時より本学体育館で行なわれました。
 下関市でこのようなハイレベルの男子バレーボール公式戦が開催されるのは久々のことで、本学在学生を始め、市内近郊の高校や中学校のバレーボール部員、一般市民など約700名が観戦しました。
 試合は第1セットを先取されて迎えた第2セット、東亜大学が24-22と先にセットポイントを握り、場内が一時大いに盛り上がりました。しかし、ここからまさかの連続4失点でこのセットを失い、続く第3セットも中盤に7点差を追い付く粘りを見せましたが、最後は力尽き、0-3のストレート負け。
 試合後、佐幸監督は「やはりVチャレンジリーグ1位の壁は厚い。ただ強豪チーム相手に収穫はあった。技術とコンビネーションの精度を高め、12月10日からの全日本インカレに備えたい」と決意を新たにしていました。



平成19年度天皇杯全日本バレーボール選手権大会・全国セミファイナルラウンド(平成19年12月1日・東亜大学体育館)
1回戦
東亜大学 0-3 FC東京
第1セット(22-25)
第2セット(24-26)
第3セット(19-25)

バレーボール天皇杯 バレーボール天皇杯

「美しく」をいかに学ぶか

エステ,este 第一線の現場で活躍されているプロのエステティシャンのための養成講座が、本学デザイン学部トータルビューティ学科主催で平成19年11月19日(月)に広島市紙屋町のメルパルク広島で開催されました。
 従来の技術中心の講習会とは異なり、講議実習を交えて行なう初の試みに、広島地域を中心に多くの受講者が関心を持って参加し、分かりやすく丁寧な講師の話に熱心に耳を傾けていました。
 この講座は全3回の予定で、第2回は1月21日(月)、第3回は3月17日(月)に開催致します。

■会場の模様がフラッシュビデオで視聴できます。

■プログラム
 第一部『皮膚のリフレッシュ』吉里勝利(本学客員教授、皮膚再生学)
 第二部『メイクのデザイン』酒井一彦(ひろしま美術研究所校長、画家) 
 第三部『実習:デッサンの基礎』酒井一彦(ひろしま美術研究所校長、画家) 
 第四部『美しさの本質』金田 晉(本学客員教授、美学)


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本学からトータルビューティ学科の学生も受講いたしました。


■東亜大学ブロードバンド放送局→

2007年12月01日

デザイン学部卒業制作展、大学院デザイン専攻修了制作展が開催

2008東亜大学デザイン学部卒業制作展・大学院デザイン専攻修了制作展

会期:平成20年1月22日(火)〜1月27日(日)9:30〜17:00(入館は16:30まで)
会場:下関市立美術館:〒752-0986下関市長府黒門東町1-1 TEL:0832-45-4131
入場無料
後援:下関市教育委員会
主催:東亜大学デザイン学部

デザイン学部卒業制作展

>> 東亜大学デザイン学部

デザイン学部は1993年4月に設置され、2008年3月には第12期生を送り出すことになります。ここに学部の卒業研究作品、あわせて通学制大学院修士課程の院生の研究成果を発表致しますので、どうぞ寛容な眼をもってご高覧いただきご講評くださいますようお願い申し上げます。

東亜大学デザイン学部

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