杜の都で力走(女子駅伝部)
10月25日(日)に仙台市で行われた第27回全日本大学女子駅伝対校選手権大会。3年ぶり6度目の出場を果たした本学女子駅伝部は20位以内を目標にレースに臨みましたが、順位は残念ながら前回と同じ23位という結果に終わりました。

全国大会での初采配を終えた揖斐祐治監督(スポーツ健康学科専任講師)は「目標タイムはクリアできたが、出場校のレベルが予想以上に高く、自分達のペースで走れなかった。今後はさらに練習と研究を重ね、 一年後に備えたい」と語っていました。
金子美保主将(4年)が「4年間で2度も全国大会に出場できて悔いはない」 と振り返れば、来年最上級生になる山下恵梨香選手(3年)は「繰り上げスタートは本当に無念だった。来年こそ必ずタスキをつなぎたい」と早くもリベンジを誓っていました。
出場6選手中3名が1年生というメンバーで、3年前の合計タイムを8分20秒近く縮めたことは、非常に高く評価されます。今回の経験を生かし、来年は一回りパワーアップした駅伝部が杜の都を駆け抜けてくれると信じています。ご声援誠にありがとうございました。
結果は下記のとおり
全国大会での初采配を終えた揖斐祐治監督(スポーツ健康学科専任講師)は「目標タイムはクリアできたが、出場校のレベルが予想以上に高く、自分達のペースで走れなかった。今後はさらに練習と研究を重ね、 一年後に備えたい」と語っていました。
金子美保主将(4年)が「4年間で2度も全国大会に出場できて悔いはない」 と振り返れば、来年最上級生になる山下恵梨香選手(3年)は「繰り上げスタートは本当に無念だった。来年こそ必ずタスキをつなぎたい」と早くもリベンジを誓っていました。
出場6選手中3名が1年生というメンバーで、3年前の合計タイムを8分20秒近く縮めたことは、非常に高く評価されます。今回の経験を生かし、来年は一回りパワーアップした駅伝部が杜の都を駆け抜けてくれると信じています。ご声援誠にありがとうございました。
結果は下記のとおり



